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ニュースリリース

2018/09/25
前回(21号)、前々回と2回、台風が関西直撃したおり、、、、、。

前々回台風の翌朝、バス停に向かう路地道に屋根棟押さえ金物(鋼板材)が赤色と黒色の2枚落ちていました。
我が実家屋根は赤色、近所にも赤色屋根は数軒、、、、自分の屋根材か?、、、、、。

前回台風21号の翌朝、バス停に向かう路地道に屋根棟押さえ金物(鋼板材)が赤色1枚落ちていました。
我が実家屋根は赤色、近所にも赤色屋根は数軒、、、、自分の屋根材か?、、、、、。

我が家の屋根を確かめるしかない(台風以降の大雨時には屋内から雨漏り確認できず)。

01:神戸市所有の裏山から屋根状態確認。
02:神戸市役所高層棟展望台からデジカメ拡大で屋根状態確認。
03:ポートタワー展望階から有料双眼鏡で屋根状態確認。

我が家の屋根を屋根に登らずに見る方法は、上記3項を先月〜今月にかけて実行。

01----警備の片に「警備から見える所まで」とお願いするも立ち入り禁止で断られ断念。
02----去年出来た高層マンションが邪魔で我が家がそもそも見えないので断念。
03----100円双眼鏡の見える範囲に我が家が入っていない(1〜2度角回れば見える)ので断念。

次の方法は、望遠レンズ付きカメラをポートタワーに持ち込み撮影した上でPC画面で拡大確認、、、なのですが望遠フィルムカメラは、持っているがデジカメを持っていない、、、、フィルム現像では、きっと見えない。

と言う事で現在、屋根状態確認が行き詰っております、落ちている棟押さえが自分家の物か近所の物かも分らないままです。

35年は、登っていないポートタワーに登ったついでに観光客向けシャトルバスに乗り、帰宅ルート沿いに神戸観光をしました。
ポートタワー → メリケン波止場 → 北野工房 → 相楽園(添付写真)
しんどくなったので関帝廟までは、行かず。



思いつくまま、気軽に記載。
記:Lee





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